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AIの進化で先生は必要ない?④ UNKNOWN FIELDS #09
■動画についての一言紹介
松井ケムリさんと中川安奈さん、そして高校生たちが、「AIは数学の先生に代われるのか」という
問いをさらに深掘りしながら、人間の教師にしかできないこととAIに任せられることの
境界を探っていく回です。
■出演者
松井ケムリ(令和ロマン)
中川安奈
高校生の皆さん
■出演者募集
興味のある高校生、高校の先生など、こちらのフォームより必要事項を記入してください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4uB7BkhtE7i-Q_MGq4SmEbj2q2_GeddIjtJHJ1a1FCui-fA/viewform?usp=preview
■番組紹介
社会のさまざまな「問い」に、⾼校⽣たちが向き合う「現代の寺⼦屋」。
⾃然の中で、答えを急がず、専門家へのヒアリングを重ねながら、
丁寧に意見を交わし、議論を深めていきます。鋭い視点、思いやりに満ちた言葉、
そして次世代ならではの熱量。彼らの姿は、私たちに多くの気づきと、
未来への希望を与えてくれるはずです。
■音楽
「かんしょの唄」(小林武史) / 映画「深呼吸の必要」より
松井ケムリさんと中川安奈さん、そして高校生たちが、「AIは数学の先生に代われるのか」という
問いをさらに深掘りしながら、人間の教師にしかできないこととAIに任せられることの
境界を探っていく回です。
■出演者
松井ケムリ(令和ロマン)
中川安奈
高校生の皆さん
■出演者募集
興味のある高校生、高校の先生など、こちらのフォームより必要事項を記入してください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4uB7BkhtE7i-Q_MGq4SmEbj2q2_GeddIjtJHJ1a1FCui-fA/viewform?usp=preview
■番組紹介
社会のさまざまな「問い」に、⾼校⽣たちが向き合う「現代の寺⼦屋」。
⾃然の中で、答えを急がず、専門家へのヒアリングを重ねながら、
丁寧に意見を交わし、議論を深めていきます。鋭い視点、思いやりに満ちた言葉、
そして次世代ならではの熱量。彼らの姿は、私たちに多くの気づきと、
未来への希望を与えてくれるはずです。
■音楽
「かんしょの唄」(小林武史) / 映画「深呼吸の必要」より
2026年6月20日 公開
355
1
チャンネル:
Unknown わからないいこと
公開日:
2026年06月20日
説明:
■動画についての一言紹介
松井ケムリさんと中川安奈さん、そして高校生たちが、「AIは数学の先生に代われるのか」という
問いをさらに深掘りしながら、人間の教師にしかできないこととAIに任せられることの
境界を探っていく回です。
■出演者
松井ケムリ(令和ロマン)
中川安奈
高校生の皆さん
■出演者募集
興味のある高校生、高校の先生など、こちらのフォームより必要事項を記入してください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4uB7BkhtE7i-Q_MGq4SmEbj2q2_GeddIjtJHJ1a1FCui-fA/viewform?usp=preview
■番組紹介
社会のさまざまな「問い」に、⾼校⽣たちが向き合う「現代の寺⼦屋」。
⾃然の中で、答えを急がず、専門家へのヒアリングを重ねながら、
丁寧に意見を交わし、議論を深めていきます。鋭い視点、思いやりに満ちた言葉、
そして次世代ならではの熱量。彼らの姿は、私たちに多くの気づきと、
未来への希望を与えてくれるはずです。
■音楽
「かんしょの唄」(小林武史) / 映画「深呼吸の必要」より
■公式HP
https://unknown.apbank.jp
■「Unknown わからないいこと」のチャンネル登録はこちら
https://youtube.com/@unknown_wakaran
■各種SNSのフォローもよろしくお願いします
X:https://twitter.com/wakaran_unknown
Instagram:https://www.instagram.com/unknown_wakaran
TikTok:https://www.tiktok.com/@unknown_wakaran
00:00 オープニング/人間だけが持つ価値とは
00:18 人間の価値はどこにあるのか
01:10 ブレイクタイム/甘いものでひと休み
02:08 鶏の飼育体験と“わからない”を楽しむ時間
03:15 高校生たちの興味と将来の話
04:34 今回のテーマ「数学の先生はAIに置き換えられるのか」
05:01 置き換えられる派、AI研究者に話を聞く
05:35 AIは数学をどこまで教えられるのか
06:24 難問にも挑めるAIの実力
07:22 生身の先生とAI、どちらが安全で正確か
08:08 AIを使わないようにしてきた高校生の考え
09:18 個別最適化は本当に実現できるのか
10:58 生徒一人ひとりに合わせたAIのコスト問題
11:56 テスト結果から個別課題を作ることは可能か
12:20 AIが生徒に問いを返すことはできるのか
13:39 AI研究者へのインタビューを終えて
15:37 置き換えられない派、現役数学教師に話を聞く
16:19 数学の先生は本当に必要なのか
16:37 教師がAIに勝っているのは「生徒を見る力」
17:25 生徒にこそ使ってほしいAIの使い方
18:02 逆に先生がAIに任せたい仕事とは
18:24 モヤモヤを受け止めるのは人間にしかできない?
19:10 数学教育のゴールは「解けること」か「考える力」か
21:12 たとえ話や空気づくりも教師の役割
22:43 生徒の意欲を見ながら授業を変える力
23:31 AIで効率化しつつ、先生が本質理解を支える理想形
24:15 最後のステージへ/それぞれの結論を持ち寄る
24:43 AIは深掘りに向いているのか、人間教師は必要か
25:14 次回予告
松井ケムリさんと中川安奈さん、そして高校生たちが、「AIは数学の先生に代われるのか」という
問いをさらに深掘りしながら、人間の教師にしかできないこととAIに任せられることの
境界を探っていく回です。
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松井ケムリ(令和ロマン)
中川安奈
高校生の皆さん
■出演者募集
興味のある高校生、高校の先生など、こちらのフォームより必要事項を記入してください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4uB7BkhtE7i-Q_MGq4SmEbj2q2_GeddIjtJHJ1a1FCui-fA/viewform?usp=preview
■番組紹介
社会のさまざまな「問い」に、⾼校⽣たちが向き合う「現代の寺⼦屋」。
⾃然の中で、答えを急がず、専門家へのヒアリングを重ねながら、
丁寧に意見を交わし、議論を深めていきます。鋭い視点、思いやりに満ちた言葉、
そして次世代ならではの熱量。彼らの姿は、私たちに多くの気づきと、
未来への希望を与えてくれるはずです。
■音楽
「かんしょの唄」(小林武史) / 映画「深呼吸の必要」より
■公式HP
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■各種SNSのフォローもよろしくお願いします
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00:00 オープニング/人間だけが持つ価値とは
00:18 人間の価値はどこにあるのか
01:10 ブレイクタイム/甘いものでひと休み
02:08 鶏の飼育体験と“わからない”を楽しむ時間
03:15 高校生たちの興味と将来の話
04:34 今回のテーマ「数学の先生はAIに置き換えられるのか」
05:01 置き換えられる派、AI研究者に話を聞く
05:35 AIは数学をどこまで教えられるのか
06:24 難問にも挑めるAIの実力
07:22 生身の先生とAI、どちらが安全で正確か
08:08 AIを使わないようにしてきた高校生の考え
09:18 個別最適化は本当に実現できるのか
10:58 生徒一人ひとりに合わせたAIのコスト問題
11:56 テスト結果から個別課題を作ることは可能か
12:20 AIが生徒に問いを返すことはできるのか
13:39 AI研究者へのインタビューを終えて
15:37 置き換えられない派、現役数学教師に話を聞く
16:19 数学の先生は本当に必要なのか
16:37 教師がAIに勝っているのは「生徒を見る力」
17:25 生徒にこそ使ってほしいAIの使い方
18:02 逆に先生がAIに任せたい仕事とは
18:24 モヤモヤを受け止めるのは人間にしかできない?
19:10 数学教育のゴールは「解けること」か「考える力」か
21:12 たとえ話や空気づくりも教師の役割
22:43 生徒の意欲を見ながら授業を変える力
23:31 AIで効率化しつつ、先生が本質理解を支える理想形
24:15 最後のステージへ/それぞれの結論を持ち寄る
24:43 AIは深掘りに向いているのか、人間教師は必要か
25:14 次回予告
「何が分からないのかは分からない」けれど、何らかの解決の糸口が欲しいという感覚は、生成AIには響かないだろうけれど、先生(もしくはメンター)には以心伝心で伝わるかもしれないという期待感は共感できます。
自分の考えの先の先の先を行く人々、存在、ヒントはどこかに存在します。アンテナを張り巡らせ、感度を引き上げることで、自分は一体全体「何が分からないのか」を学び取れます。その「分からない」に全身全霊で向き合うことで探究心が広がります。その探究心の積み重ねが独創性につながります。
「何が分からないのかが分からない」というモヤっとした感覚を、目障りなものとして切り捨てることで、この探究心と独創性の萌芽をみずから踏み潰せます。逆に、このモヤっとした感覚を大切にして、あえて正解を求めずに、その問いに生きれば、探究心も独創性も十分に育ちます。ついには「分からない」は不安材料ではなく、れっきとした研究対象に見えてきます。このモヤっとした感覚を共有できる彼ら高校生の将来には期待しか持てないです。
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